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外資系の会社には英文レジメの提出は必須である。本屋で数冊の類書を立ち読みしたがこの本は豊富な例文があり、実際のレジメを書くのに大変役に立った。多くの職種別の例があるのも参考になると思う。 外資系の会社に転職しようと思う人には絶好の一冊。>>詳細を見る |
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いくつかの英文履歴書の本を読みましたが、その中でも、この本はいろんな職業のレジュメ例やいろんな立場(職歴がほとんどない人、ブランクのある人などもカバーされている。)別に例が細かく書いてあり、かなり例文を利用しました。外資系転職の際に利用したらgood resume!と面接の時、言われました。助かりました。>>詳細を見る |
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まずプロローグにてレジュメの基礎知識を提起していたのはいい点だと思います。しかし、その後はほとんど文例集になっており、様々な業種を英訳・和訳共にとりあげているのはいいのですが、その分内容がいまいちのような気がします。他の本に比べて、この例文のこの点が良いとかこの点を注意すべきだなどの解説に欠いているため、私の中ではいまいちな一冊に終わりました。>>詳細を見る |
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初めて英文履歴書を書く人にとっては、とてもわかりやすい本だ。英文履歴書とセルフプレゼンテーションシートを書くために、まずは日本語でまとめ、それを英訳するという手順で進む。 日本語のまとめは、「あなたは何のプロフェッショナルですか?」「あなたの最大のセールスポイントを5つ挙げて下さい」「この履歴書であなたが狙っているポジションは何ですか?」といった項目が書かれたカード型のシートを埋めていくだ ...>>詳細を見る |
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